接触訓練1

フレームで学習した構造に”肉付け”し、対人訓練の中から身体の運用・自分の体を保ち相手の動きを知る訓練を行います。 ここでの鍛錬法は、いわば「剛柔の法」です。

剛柔の法により武術としての”力”をつけ、体の内外を一致させていきます。 剛と柔は本来一つであり表裏一体なので分けることは出来ません。 陰陽図を見ても分かるように、陰の極みには必ず陽の始まりがあり、陽の極みには陰の始まりがあり、両方が混ざり合い連綿と続いています。 剛と柔の極みを鍛錬することで 剛柔を身体で理解し体内に培い調合していきます。

また一般的な力と武術的力の性質の違いを認識して動きの身体運用を習得していかなければ武術を体現する事は出来ません。

鍛錬は形をなぞるだけでは意味がなく、体を動かす原理に基づいた動きでなくては 武術の身体運用にはなりません。 体全体で運用し各関節・筋肉群が総合的にまとまった動きが相手に合理的に作用できるように訓練することが とても重要になります。

Miyakawa-san and Watanabe-san demonstrating GouSessyoku training in classSessyoku training in class

入力・出力・PUSHOUT

「立つ」という形(フォーム)から人間の自然な姿勢を理解して、重力及び重心を感じとる事により得られる 無駄がない身体の置き方を調整します。 体幹部や骨格構造、股関節の収まりを整えて身体の基本認識を探り、 相手との接触から、自分の軸のありかた・身体の調和・重心の置き所などを理解します。

ここでの訓練は、自己の内部の調節及び身体の細分化を理解するシステムと言えます。 剛柔の鍛錬により トルク的に最小限の働きで最大限の効果を生み、相手に影響を及ぼすよう練習していきます。

Akuzawa sensei demonstrating pushout with Miyakawa-sanAkuzwa sensei demonstrating pushout

基盤作り

阿吽会で初めに 武術に必要な身体を認識する訓練を最重点に行います。

“自然体を知る”

この過程で大切なことは より多く複雑に鍛えるのではなく本来の自然体を知り いたってシンプルな状態に身体を削ぎ落とし整えることを学びます。

まず身体にフレームを取らせることで土台がしっかり作られ、初めてその後の正しい肉付けを行う事が出来ます。 そして動作と呼吸と肉をゆっくり練ることにより、動きの為の自然体を練り上げると同時に、無駄なからだの力みや癖を理解していきます。

Body line diagrams

阿吽会で鍛錬している各々のフレーム(形)にはそれぞれに意味があります。 フレームは、あらゆる身体の方向を整え、ずれや癖を修正し、 武術として必要な身体を作るための動きや感覚を知り、整える構成となっています。 さまざまなフレームを満遍なく鍛錬することにより、総合的に体を作って行きます。

身体統一(天 地 人)

「身体統一」とは単に身体を強く繋げるだけでなく 体幹バランスを認識する意味もあり、 身体の軸や各関節(股関節など)の調整を含めた練功方法です。

さらに、深くやりこむことにより、体軸の上下左右のつながりや身体の全体性、力の作用・反作用、戻る力と入る力を認識する訓練にも適しています。

Miyakawa-san demonstrating Ten-chi-jinMiyakawa-san demonstrating Ten-chi-jinMiyakawa-san demonstrating Ten-chi-jin

静的トレーニング

静的トレーニングは力の構造フレームの中で働かせなくてはいけない部分を認識し、動くために動かないという身体の相反するシステム、さらに身体の収め方を理解します。

Miyakawa-san demonstrating solo frame trainingMiyakawa-san demonstrating solo frame trainingMiyakawa-san demonstrating solo frame training

十字法

フレームに芯を入れ、身体調整の幅を広げ、身体を練る基礎練功法です。
この訓練法には脱力という概念はなく、芯を保つための張りを残したまま身体の縦軸と上中下の横軸、それらのジョイントと上下のつながりなどを切らさぬように鍛錬する事で 身体を作っていきます。

身体を一本の軸とし立円・平円の円などを働かせる事により、 身体の中の求心力を養いながら身体が平衡に保てるようなエクササイズです。 これにより動きの中で正しい習慣をつけ、身体に染み込むような練習をしていきます。

Juji training in classJuji training in classJuji training in class

身体軸

身体の上・下を一致させる体軸歩法訓練。ここでは足の置き方 歩き方を含め”歩”の運用を理解し、相手との間合い・空間等を学習します。

Miyakawa-san and Manabu-san demonstrating Shintaijiku trainingMiyakawa-san and Manabu-san demonstrating Shintaijiku training

阿吽会の武術とは

練習要諦

武術(武道)を通じて日々修練/鍛練に精進している方は今日沢山いらっしゃると思います。 武術の鍛練を行うことは、肉体を含め精神的にも自分自身を知る上での一つの道であるとも言えます。 なぜなら、一つの物事を追求することによって発見される様々な事柄や生み出される知恵・工夫が、 強い意思の力によって、その本質を体現するための創意工夫が、面白さにつながってくるからです。

武術に必要な身体を養い、武術の基盤となる原理に基づいた武術体を練り上げ、 接触訓練により身体運用を習得して体使いを学び、絶え間ない訓練と工夫を経て地層的に厚く積み重ね 「術」を体得すべく深く鍛錬して行きます。
武術の修行を通じての「智慧」は人間が自分自身に置かれた環境や境遇に上手く順応する能力及び自然の変化に応じ 調節する力を得ることが武術の真理とも感じております。

武術について、強い弱いの解釈・意見はいろいろありますが、技術を習得してなおかつ戦いにおいて体現できる様になるには、自己鍛練と経験を通じて 身体的感覚をつかむ必要があります。 本質を理解し会得するには相応の時間を必要とするので、たえまない研究・工夫が必要であり、 強い弱いはその過程での結果に過ぎません。

スタイルや流派をこえた人間の独創的な創造(修行)が武術を通じて意識されるべきだと思っております。

阿吽会武術クラスでは、 形骸化した型練習やパターン化された技の練習には重点をおいていません。 基本的に自律(自立)を目指し個々が問題を探し吸収できるような身体を作り武術体に躾ける為に次のようなカリキュラムを取っています。

  1. 基盤作り:身体原理の認識
  2. 接触訓練1:対人への力の運用
  3. 接触訓練2:徒手格闘・散手・散打等
  4. 武術への応用:上記の活用

マスコミ掲載情報

これまでに取材・ご紹介頂いたマスコミの一覧です。

2018年11月 日本とフランスの武術雑誌に掲載されました

雑誌「秘伝」12月号に2018年8月の柔術家の中井先生とのコラボセミナーの様子が掲載。

フランスの雑誌「YASHIMA」に阿吽会武術、阿久澤先生が紹介されました。

※詳細は活動の記録 2018年11月イベント内に載せています。


2017年6月YouTubeインタビュー

阿久澤稔先生とのインタビュー、YouTubeで2017年6月6日に公開。

ページ組み込みまたはYouTubeで直接にご覧可能。

2012年11月 新聞で紹介頂きました

フランスセミナーの模様を新聞で紹介頂きました
2012年 フランス・リールにて開催された阿吽会のセミナーを、地元新聞社が取材に。セミナーの模様が掲載されました。

Lille (France) seminar newspaper article

(フランス・リールセミナーのレポートはこちらに掲載しています)


2012年 11月 秘伝誌掲載されました

月刊秘伝11月号に掲載頂きました。
BABより販売されるDVDのご案内、阿久澤代表へのインタビュー、練習を紹介頂きました。

Hiden magazine 2012/10 excerpts

2011年 10月 秘伝誌掲載されました

月刊秘伝10月号に掲載頂きました。
自主鍛錬で強くなる というテーマで阿吽会のメソッドを掲載頂きました。

Hiden magazine 2011/10 excerpts

2010年 10月 フランスの武術雑誌に掲載されました

2008年に取材いただいた写真が フランスの武術雑誌「SAMURAI」に掲載されました。
日本の武術家の特集記事で他の先生方とともに阿久澤代表も紹介いただき、 フランスの写真展でも展示されています。(書籍として販売予定とのことです。)

Samurai (France) magazine 2010/10 excerpts

2008年 8月15日 フランスで発売される書籍の取材

来年、フランスで発売される”日本の武術家の特集書籍”に掲載頂く事となり、取材を受けました。

France 2008/08 documentary filming

nikeの写真なども撮影しているプロのカメラマンの方によって、阿久澤代表の写真撮影が行われました。

ほぼ1日をかけ、撮影用機材を持ち込み本格的な撮影となり、素晴らしい写真が撮影されました。
(下画像に写っているポラロイド写真が、Frederick Carnet氏によるテスト撮影写真です)

装丁も凝り、角度を変えた視点から書く書籍となるようですので来年の発売が楽しみな一冊です。

France 2008/08 documentary filming
France 2008/08 documentary filming

2008年 武術雑誌「DRAGON」/フランス

フランスの武術雑誌「DRAGON」に取材頂き、阿吽会のメソッドや阿久澤代表について、7p掲載されました

Dragon (France) magazine 2008 excerpts

2008年4月 WEB 日本列島 勇気倍増計画

WEB「後藤芳徳オフィシャルウェブサイト〜日本列島 勇気倍増計画」
取材を受け、阿久澤代表のインタビューが掲載されました。


2007年8月 月刊「秘伝」

月刊「秘伝」に阿吽会 第二回EUセミナーのレポートが掲載されました。

Hiden magazine 2007/08 excerpts

2006年 武術雑誌「ENERGIES」誌/フランス

フランスの武術雑誌「ENERGIES」に阿吽会 第一回EUセミナー(フランス)の取材を受け、セミナーの模様と阿吽会のメソッドが掲載されました。

Energies (France) magazine 2006/02 excerpts

【以下、本文より一部抜粋】
阿久澤稔。若い日本人の先生が新しい理論を作った。
我々取材班も良く理解する為に講習会に参加した。
彼の理論は単に興味深いだけでなく非常に素晴らしい内容である。体の小さな者でも大きな力を出せることを講習会の間絶えず体の大きなものを相手に証明した。日本の伝統に縛られなく、現代的な純粋な研究者である。彼が日本の伝統的な技法や流儀も知っているだろうが、どちらかというと反伝統的な方法、結果を出すのが長くないだけでなく、方法も難しくないというオリジナルな方法論が練習が始まるにつれ気がついた。
兎に角先生の動きは対極の老師の様な動きを予測させない動きをする。全身を整えて動かすことは、柔軟である前に最も大切であると先生は強調する。
阿吽理論は体を別な視点から理解し、別な視点で体を動かすこと、そして力を格闘の中で如何にして送るかにある。素晴らしい流派である。

入会の流れ

阿吽会では、ご希望のクラスを体験頂いた後、入会お手続きとなります。
ご体験からの手順は以下の流れとなります。

    1. 体験フォームに必要事項を記入し送信 (見学は受け付けておりません)
    2. 阿吽会より体験受付のメールをご返信
    3. 希望日時にお越し頂き体験
    4. 入会される場合は、申し込み書に記入し会費を添えてお申し込みとなります

 

      1. 初回の体験は無料です。

無料体験受付のページからご連絡下さい。

 

その他(FAQ)

★服装は?
服装は自由ですがTシャツにジャージ、底の薄い運動靴など動きやすい服装が基本となります。武術という性質上、長いズボンでの練習をお勧めします。

★散打クラスで使うグラブの種類は?
武術クラスの平日の練習に参加される方はグラブを持参下さい。基本的にボクシングタイプ(8オンス程度)を使用しますが、 総合格闘技タイプのグラブでもかまいません。

★阿吽会で練習する内容は?
武術としての基盤となる身体作りと応用を段階を追って学んで行きます。カリキュラムは武術クラスのページをご覧下さい。

★他流派を学んでいますが参加できますか?
スタイルの枠をとった練習をしていますので、他流派の方も大勢練習しています。

★会員以外でもセミナーに参加できますか?
会員以外の方の参加も受け付けております。お気軽にご参加下さい。

★仕事や学校の都合でしばらく休みたいのですが
休む理由と期間を必ずご連絡下さい。

★取材・原稿・講習会などを依頼したいのですが
お問い合わせ、ご依頼等はお問合せページよりご連絡下さい。

その他の詳細は教室案内をご覧下さい。

会訓・規約

会訓

一、武術鍛錬を通じて心身を錬磨し常に謙虚に研鑚に励むこと。
一、他者を敬い礼節を重んじ粗暴の振る舞いを慎むこと。
一、会の精神や教えを社会生活に反映すること。
一、他流派の批判をしないこと。
一、修行を通じ生きる事を学ぶこと。

規約

一、本会は、武術 阿吽会と称する。
一、無断で本会の練習を他者に伝授しない。
一、伝授する場合、会に定められた指導員試験を受け阿久澤代表の認定を受けた者に限る。
一、本規約の違反、会の名誉利益に反する言動、
  または本会員にふさわしくないと認められた場合は除名となる。
  1、在住各国の法律に触れる行為
  2、不利益な情報の流布及び流出
  3、練習以外の目的の稽古者
  4、暴言、礼儀作法の守れない者
一、入会希望者は入会申込書に必要事項を記入の上、年会費/月謝等支払いは会の規定に従うこと。
一、休会をする場合は会に連絡を行うこと。
一、退会に関しては会に連絡の上所定の手続きを行うこと。
一、注意が必要な過去の病歴、怪我(特に心臓に問題がある場合)や特別な事情がある場合は
  必ず申し出ること。
  当会練習中における怪我、もしくは疾病した場合、応急処置を行いスポーツ障害保険の
範囲内での保障は行うが、責任は個人が負うこと。
一、練習中に体調が悪いときは早めに報告し、無理をせず稽古すること。

2007年制定
2010年10月改訂

組織概要

組織の詳細。

  • 名称:阿吽会
  • 創立:2003年9月創立
  • 創立者及び代表者:阿久澤稔
  • 本部所在地:東京都練馬区

阿久澤稔 プロフィール

Minoru Akuzawa sensei
阿久澤 稔 代表

阿吽会創始者及び代表。

群馬県出身。 10代後半より中国武術の基本練習法から身体の基盤を作り、その後、初期の国際散打大会の日本代表として活躍する。

武術の基本錬功の重要性を深く認識し、日本の古武術・体術を修行。独自の理論と実践による身体創作及び武術の研究に励む。

2003年9月より阿吽会を発足。

身体創作の訓練方法から応用まで段階に応じた指導を行う。

ヨーロッパ各国やアメリカ・アジアで毎年海外セミナーを開催するなど広く活動し、海外でも高い評価を得ている。

阿吽会とは

当阿吽会は、様々なスタイルの枠を取り、武術の基本原理に則り、 身体のポテンシャルを高め、理合を追求した身体操作及び武術への応用を、 カリキュラムを通じて段階的に自得していけるような練習体系を目指しております。

スタイルや流派は様々あり、また技術を習得することの大切さは重要だと思います。 では武術としての技術習得、また本質としての意味とはどういったことでしょう。

技の種類や方法を習っても、相手に効かなかったり使えなかったという経験は誰しもがあると思います。

つまり、技術とは方法論ではなく、身体の原理原則やそれに符合する鍛錬及び訓練によって開発された身体があり、 そして武術の理に適った動きが身体にしみ込むことで初めて自発的に行われるのです。

“技”そのもの または”技術”そのものというのは、元来人間の持っている自然で極めて無駄がない身体状態を理解した上で 本質的に武術に必要な体を作って行くことで応用出来るものだと考えております。

一般的に”訓練”や”練功”は自己の感じ方や認識力に左右される部分があり、 本人の捉え方一つで武術の本質から離れた状態となってしまう事もあります。 人は思っているより思い込みや癖があり、自己の体に対して客観的な観点で見て気づくことや 意識の変革が出来るかどうかが、武術を学ぶ上で非常に重要視される所だと感じているからです。

阿吽会の訓練は、個々の固定観念や概念を一度再確認し、様々な訓練を通じて身体の整備を行い、 理に合った身体創作法を日々研究しております。

武術の基礎となる身体操作を主眼においています。空手・合気道・ムエタイ・総合(BJJ)など様々な経験者が日々稽古していますので、 スタイルや流派を問わず稽古に参加頂くことが出来ます。

阿吽会のスケジュールを自分のPCやスマホのカレンダーに表示させる方法

たった3クリック×1回の設定で、手元のデバイスに自動的に阿吽会のスケジュールが表示される方法を説明します。

  1. 01 スマートフォンのカレンダーに表示させる方法
  2. 02 ホームページで翌月以降の予定を確認

阿吽会のカレンダーをみなさんのGoogleアカウントに追加することで、お持ちのデバイスのカレンダーアプリに表示し確認することができます。

こちらの設定をしていただくと、阿吽会のサイトを見なくても、いつ何処にいても、PC/Android/iPhone/iPad/ガラケー等、お持ちのデバイスで阿吽会のスケジュールを見る事が出来ます。同期してあればインターネットにつながらなくても見る事が出来ます。
これはGoogleのアカウントが必要なので、お持ちでないかたはこの際とってしまってください!

カレンダーを自分のデバイスに表示させる方法

ではカレンダーに追加する方法です!それでは順にご紹介します。

STEP1)阿吽会ホームページのカレンダー右下のボタンを押します。

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STEP2)Googleアカウントのログイン画面が表示されます。

(ログイン済の場合は表示されません)

Googleアカウントを持っていない人は下の[アカウントを作成]ボタンをおして、必要な情報をフォームに入力し作成してください。

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STEP3)カレンダーを追加する。

ログインすると「このカレンダーを追加しますか」ダイアログが表示されるので、[すべて追加]ボタンを選択。

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追加されました!スケジュールがカレンダーに表示されています。これだけでOK!簡単です。

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ここまで完了したら自分のスマートフォンのカレンダーを表示させてみましょう。
(カレンダーを追加したGoogleアカウントにログインし同期させます)

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表示されています。スケジュールの部分を押すと、ポップに詳細が表示されます。
住所を押すとGoogle Mapで場所を確認することも出来るので武蔵台小学校に行く時に道に迷ったら、MAPを表示し「ルート検索」してみてください。現在位置からの行き方を調べる事が出来ます。

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また、カレンダー追加のステップはPCからだけでなく、スマートフォンからも行う事が出来ます。その場合の手順はPCと同じ手順です。

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パソコンのカレンダーでの表示例

pc

パソコンのカレンダーにGoogleアカウントを同期させるとパソコンでも表示されます。

ガラケーの方はここで見られます

阿吽会練習スケジュール

基本編 ホームページのカレンダーで来月のスケジュールを見る方法。

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02

①カレンダー左上の月の横の▼をクリック
②小さなカレンダーの右の > をクリック
自分が見たい月を表示してその月の日にちをクリックすると、翌月以降のカレンダーが表示されます。

武蔵台小学校の体育館は3月/6月/9月/12月始めに3ヶ月分の予約が決まるので、決定時点で3ヶ月分ずつ掲載してあります。